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気功ペンダントの使い方

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運気も上がる奇跡の気功ペンダントの使い方


気功ペンダントを胸側にかける場合


ペンダントを中丹田に

気功ペンダントを胸の中心に

ペンダントが胸の中心(中丹田)にくるように掛ける。
左右の乳首を結んだ線の中心点には、
壇中(だんちゅう)というツボがあります。
このツボは、呼吸器や循環器ぼ機能を整える作用のほかホルモンの分泌を整えたり、ストレスによる疲労のみ効果があるツボです。

気功ペンダントをした丹田にかける

気功ペンダントを下丹田に

ここは、上丹田、中丹田、下丹田という「三丹田」のひとつで下丹田といいます。丹田は生命エネルギー「氣」を蓄える重要な貯蔵庫であり、みなさんの肉体エネルギーの中心です。
上丹田(頭のてっぺん(百会))から入った氣エネルギーは、
中丹田(胸や鳩尾を含めた胸全体)を通って下丹田(へそを含む下腹部を中心にした腹部全体)に入ります。
特に、この下丹田に入ってきた氣エネルギーを貯蔵し、身体全体を活性化させ、また上丹田に氣を送り出す役目を担っているといわれています。

この下丹田に異常(痛み等)が発生すると上にある2つの丹田のバランスも崩れ、
同時に身体全体の氣バランスも崩れてしまいます。
この部位は女性の方では、生理痛や下痢、冷え性など婦人科系の不調が関係する症状の場合は、
へその下にこの気功ペンダントがくるように紐を長くして掛けると症状改善に役立ちます。

背中側に掛ける場合

ペンダントを背中に


ペンダントが肩甲骨と肩甲骨の間の中心に来るように掛けます。
これで背中に氣エネルギーを供給することができます。
背中の中心には、脳からの指令を全身に伝え、知覚を司る重要な神経が走っており、背骨の左右から全身のすみずみへと伸びています。
したがって、痛みを伴う症状や、原因不明のだるさ、頭痛、食欲不振、気分の不安定など、いわゆる自律神経失調症と呼ばれる症状には、背中側に気功ペンダントを掛けるとよい。
肩甲骨と肩甲骨の間の中心には大判大の老廃物を発散させる扉がありストレスがたまっている方や薬を投与している方は個々が最高の治癒ポイントです。
このポイントは出入り口ですから、邪気等の侵入口でもあります。
冷やすと風邪を引くと云われています。
※寝るときは首を絞めてしまわないようはずしたほうが良いと思います。

気功ペンダントを下丹田の反対側にかける

この部位は、腰痛や胃のトラブルの改善に最適な部位です。
胃のトラブルなどで、背中に激痛がはしったり、特に胃の後ろの腰部に痛みが発生するケースがあります。
そんなときの痛みも和らげてくれます。
また、坐骨神経痛の発生源とも言われている場所でもあるので、ここに気功ペンダントをあてることで下半身のトラブルの改善にもなります。
上記同様、寝る時のご使用はお避け下さい。

首にかけなくても、持っているだけ、見ているだけ、
また、軽く握るだけ
でも効果があります。

左回り渦エネルギーシートの使い方

エネルギーシート



カードを手に持って、痛みや不快感のある個所にかざして、
左回り(反時計回り)に30秒程度回転させます。
痛みや不快感が緩和されます。

キコウカードを不快感のある個所で回転させる
このカードは財布に入れたり、見ているだけでも効果があります。

さらに、水を入れたコップを上にのせ1分程度経つと、
気功カードで気功水を作る
気功水が出来上がります。

気功エネルギー

気功カードを上記部位に当てているだけで描かれている左渦(遠心力と同じ)が増殖、刺激され(左回り渦エネルギー波動)となり、そのエネルギーを背後に描かれている手形(岩瀬の手形)が体内深層部まで浸透させてくれます。

ご存知かとおもいますが、遠心力とは竜巻を思い浮かべていただければわかるように地上にあるものを空中に吸い上げてしまう様をテレビ放送などでよく見かけますが、その遠心力の回転も左回りなのです。

そして、気功ペンダントにも左回りの渦が描かれています。

この気功ペンダントも回転させることで遠心力と同じ渦を発生させながら、
体内(特に筋肉)深層部まで浸入しそこにある老廃物(コリ・痛み・不快感など)を
根こそぎ吸い上げてくれます。

さらに、老廃物を吸い上げるだけでなく、今度は描かれている手形が気エネルギー(左回り渦波動)放射してより一層の自然治癒力を高めてくれます。




立身前屈
立身前屈・・・手が床に届きません。

ペンダントを首にかけると
ペンダントを首にかけるだけで、手が床につくようになります。

私(岩瀬)が自分の治療院で行っている手技療法の技法がまったく同じ理論技法です。
したがって、この気功ペンダント1つで、私が患者さんに対して手技療法を行っているのと同じことになります。



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